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DTIシステム ランニングコスト比較モデルケース 

例)
1.点検箇所 300箇所
2.定期メンテナンス 年2回
3.整備作業者の人件費 10,000円/時間
4.ダウンタイムによる機会損失 500,000円/時間
トルクシャーボルト(現行施工法)
*一定のトルクで先端がねじ切れる
使用
目視で軸力が確認可能

A. 初期費用

@100円x 300本(1参照)
3万円

@6,000円x 300本(1参照)
180万円

B. 年間メンテナンス費用(年2回)


1,080万円
540万×年2回 定期メンテナンス (2参照)


110万円
55万×年2回 定期メンテナンス (2参照)




メンテナンス費用5年間合計=(A+B×5)

・トルク管理では結果も保証出来ない
・時間も費用も削減出来る要因がない
・ゆるみ対策が適切でも増し締めをする


・軸力管理なので確実!
・コスト大幅減!
・稼働効率大幅UP!
トルクと軸力の不安定な関係
商品ページ

(PDF/361(KB)